日本伝統工芸展
現代日本の卓越した精緻の技と美が一堂に会する公募展「日本伝統工芸展」が、広島県立美術館で開催されます。陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、諸工芸の7部門から、厳正な審査により選出された作品約280点が展示されます。新進気鋭の若手から重要無形文化財保持者(人間国宝)まで、日本を代表する工芸家たちの最新作を鑑賞することができます。同時期に見頃を迎える縮景園の梅の花も楽しめます。
| 開催日時 |
2026年2月18日~3月8日
9:00~17:00、金曜9:00~19:00(2月18日は10:00開場。いずれも展示室への入場は閉館の30分前まで) ※会期中無休 |
|---|---|
| 開催場所 | 広島市 広島県立美術館 |
| 料金 | 一般700円、大高生400円、中学生以下無料 ※前売りあり |
| 主催 | 広島県立美術館、NHK広島放送局、朝日新聞社、公益社団法人日本工芸会 |
| お問い合わせ | 広島県立美術館 082-221-6246 |
| 関連ホームページ | https://www.hpam.jp/museum/ |
| アクセス | JR「広島駅」から徒歩15分もしくは広島電鉄「八丁堀」乗換~「縮景園前」すぐもしくはひろしまめいぷる~ぷバス「県立美術館前」下車 |
※掲載情報は2025年12月24日現在のものです。内容が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。
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