太陽の塔 内部公開
大阪のシンボルとして親しまれている、太陽の塔の内部全体の一般公開が行われています。芸術家、岡本太郎のデザインで、1970年アジア初の大阪万博のテーマ館の一部として建てられた「太陽の塔」は、大阪万博閉幕後、塔内部の一階から最上階までは公開されていませんでした。2018年3月から、「太陽の塔 内部再生」事業により修復・復元された「生命の樹」や「地底の太陽」など、内部の展示物を観覧できるようになりました。現在は、予約優先で、再生された当時の展示物の姿を見ることができます。ミュージアムショップでは、太陽の塔に関する商品が多数揃い、限定商品の購入も可能。2025年8月27日に、万博記念公園 太陽の塔は重要文化財(建造物)に指定されました。※塔内見学について、入館時の決まり事や注意事項あり。詳細はホームページ参照
| 開催日時 |
通年
開館時間/10:00~17:00(最終受付/16:30) ※時季により変動あり(時間や休館日など詳細はホームページをご確認ください)、休園日は万博記念公園に準ずる ※30分毎入替制 |
|---|---|
| 開催場所 | 大阪府吹田市 万博記念公園 太陽の塔 |
| 料金 | 予約優先:大人720円、小中学生310円(原則、予約時に支払いが必要。自然文化園・日本庭園共通入園料が別途必要) ※詳細はホームページ参照 |
| お問い合わせ | 万博記念公園コールセンター 06-6877-7387 |
| 関連ホームページ | https://taiyounotou-expo70.jp/ |
| アクセス | JR「大阪駅」・「新大阪駅」から北大阪急行電鉄「千里中央駅」~大阪モノレール「万博記念公園駅」・「公園東口駅」下車、またはJR京都線「茨木駅」からバス「日本庭園前」下車 |
※掲載情報は2025年12月4日現在のものです。内容が変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。

提供:大阪府

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